【インフォメーション】
商品詳細LAMBORGHINI HURACAN GT3

2015年1月にランボルギーニ本社で発表された『ランボルギーニ ウラカン GT3』は、ヨーロッパ各国で開催される「ブランパン耐久シリーズ」などに参戦するために製作されたサーキット専用モデル。ランボルギーニのモータースポーツ部門「ランボルギーニ スクアドラ コルセ」と、かつてランボルギーニに在籍し「ミウラ」などの開発にも携わっていたジャンパオロ・ダラーラ氏が設立したイタリアのレーシングカー・コンストラクター「ダラーラ エンジニアリング」によって共同開発されました。ベースのロードカー「ウラカン LP610-4」同様、軽量な「アルミニウム-カーボンファイバー・ハイブリッド・シャーシ」のミッドシップに自然吸気5.2リッターV型10気筒DOHCエンジンを搭載。ロードカーの7速デュアルクラッチ・トランスミッションと4WDシステムの組み合わせに対し、6速シーケンシャル・ギアボックスと後輪のみの駆動に変更されています。レギュレーションにより最高出力が507psに制限されながらも、可変リアウィングや可変フロントディフューザーなどによる高いエアロダイナミクス性能やロードカーからの200kgもの軽量化で戦闘力をアップ。オートアートでは、カーボンファイバー コンポジット製のワイドボディやエアロパーツをはじめ、ほとんどのパーツが取り払われ固定式バケットシートとFIAレギュレーション対応のロールケージが組み込まれるコックピットなどもリアルに再現しました。 ※2ドアオープン仕様。
商品仕様1/18スケール モデルカー (オートアート・コンポジットダイキャストモデル)

▼『オートアート・コンポジットダイキャストモデル』は、ボディには独自配合した「ABS」を、インナーボディには「ダイキャスト」を採用。それぞれの素材の利点を最大限に生かし、ダイキャストモデルに劣らない高剛性と重量感を実現しながら、目の覚めるようなリアルでシャープなボディラインの再現と、ダイキャストボディ以上に正確なチリ合わせやパーツ開閉を可能にした「全く新しい」革新的モデルカーです。
備考※画像はメーカーサンプルです。撮影環境やモニターの設定等で実際の商品とは異なる色合い等に見えるがございます。ご了承ください。
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